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ジャトロファ事業
■バイオディーゼル燃料製造装置
地球温暖化問題解決のため京都議定書が世界各国により、締結されました。温室効果ガス排出削減対策としましてバイオマスの活用が不可欠であるとの認識により、バイオディーゼル燃料製造の研究開発に着手し、製造装置「ZERO」を完成しました。


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株式会社ポーラーズ研究所
〒323-0042 栃木県小山市大字外城90番地3
Tel : 0285-30-7555 Fax : 0285-30-7556


 ポーラーズ研究所は主に工場廃水や産業廃棄物中に含まれる有害重金属を無害化処理する薬剤の製造および販売を行っています。薬剤はアッシュワンシリーズとして、用途別に液体・粉体あるいは無機・有機すべてを品揃えています。中でも、溶融炉飛灰用で無機粉体のアッシュワンMや一般焼却炉飛灰用で有機液体キレート剤のアッシュワンL−810などで多くの実績があります。

ポーラーズ研究所は環境に関連する研究開発によって、リサイクル(廃棄物の再資源化)や環境汚染問題解決に日々研鑚しています。

ポーラーズ研究所はイオン水・浄水などの飲料水はじめ生活必需品などの性能の検証試験や河川水・湖沼などの浄化商品などの検証試験も受託します。

地球規模の温暖化問題では地域に密着した有機系廃棄物よりバイオエタノールを生産し、国が推進するE3ガソホールに参入したいと考えています。さらに遠い将来にはバイオエタノールから水素ガスを排出し、燃料電池への貢献も夢見ています。
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